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akiko

akiko
16歳より、ロンドンナイトに通い始める。パンクから時代を遡るように音楽を聴き始め、18歳の時にジャズと出会う。2001年、ユニバーサルジャズと契約。名門レーベル"ヴァーヴ"初の日本人女性シンガーとして、ライヴ盤/ベスト盤含め11枚のアルバムをリリース。中でも須永辰緒氏プロデュースによる『ムード・スウィングス』『ムード・インディゴ』ではジャズ・ヴォーカルの新機軸を確立した。2008年秋には、アコースティック・スタイルの『What's Jazz? -STYLE-』と打ち込み主体の『What's Jazz? -SPIRIT-』という2枚の新作を連続リリース。今や楽曲のみならず、ジャケット・アートやファッションなど、発信する全てに注目を集めるヴォーカリストのひとり。
http://www.universal-music.co.jp/jazz/j_jazz/akiko/
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